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 任意保険自動車と事故。近年自動車の安全性能は飛躍的に向上し、事故を減らす技術として注目されています。しかしながらその技術をもってしても、まだまだこの両者を切り離して考えることはできないのです。万が一の事故に備える。それが自動車の保険ですが、この保険には強制保険と任意保険とに大別できます。強制保険とは自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)のことで、文字通り自動車に強制的にかけられる保険です。自賠責保険は事故により人が死傷、後遺障害の被害を被った際の最低限の救済処置であり、十分な補償とは言えません。一方、任意保険(自動車保険)はその自賠責保険では不十分な補償を補うことができる保険です。自動車保険は加入しているから大丈夫。本当にそうでしょうか。最近自動車保険を見直したのはいつですか。自動車保険の見直しのタイミングは保険の満期更改や自動車の代替、増車、減車などが一般的です。しかしこの見直しのタイミングは保険加入者のカーライフの変化に密接な関係があり、その都度見直しをすることが必要なのです。自動車保険は次々と魅力的な商品が開発され、他社はその商品に負けない商品の開発。刻々と変化しています。自動車保険の加入は、補償内容が同じであれば金額はより安いほうがお得です。しかし加入したら終わりではないのです。さまざまな変化に合わせて自動車保険も見直さなければ、無駄な保険料を支払う結果になりかねないのです。当社ご加入の自動車保険はもちろんのこと、他社ご契約の自動車保険の見直し、アドバイスも承っております。自動車保険を見直すことで安心はもとより、保険料が安くなることも。是非ご依頼下さい。

損保ジャパン日本興亜専属代理店

代理店になるためには、内閣総理大臣の登録を受けなければならず、また、代理店の役員・従業員として販売を行うためには、内閣総理大臣に届出をしなければなりません(注1・注2)。
注1 保険業法 第276条(登録)
特定保険募集人(生命保険募集人、損害保険代理店又は少額短期保険募集人(特定少額短期保険募集人を除く。)をいう。以下同じ。)は、この法律の定めるところにより、内閣総理大臣の登録を受けなければならない。
注2 保険業法 第302条(役員又は使用人の届出)
損害保険代理店、少額短期保険募集人又は保険仲立人は、その役員又は使用人(少額短期保険募集人の役員又は使用人にあっては、特定少額短期保険募集人に限る。)に保険募集を行わせようとするときは、その者の氏名及び生年月日を内閣総理大臣に届け出なければならない。届け出た事項について変更を生じたとき、又は届出に係る役員若しくは使用人が保険募集を行わないこととなったとき、若しくはこれらの者が死亡したときも、同様とする。
当たり前の事ですが当社スタッフは「日本損害保険協会」が定める資格を有し、損保ジャパン日本興亜の専属代理店になっております。
損保ジャパン

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